プロジェクス

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これまでのプロジェクト

これまでのプロジェクト
本谷浩一郎
本谷 浩一郎 (Koichiro Motoya)
2011-
事業会社の新規プロジェクト立ち上げに関わるコンサルティング、採用・チーム組成・プロジェクト獲得に関するマネジメント。
駅前大規模商業施設に関わる売却・運用コンサルティング、再開発計画に関するコンサルティング、事業会社の資産組み換えプロジェクトを統括。
外資系ファンド及び国内企業の事業プロジェクトに関するコンサルティング。破綻ファンドのExit(売却戦略)を統括。資産規模1500億円。

2008-2010
セキュアードキャピタルジャパン株式会社
執行役員アセットマネジメント部長 不動産及び不動産担保債権等を投資対象とするファンド運用会社で、アセットマネジメント部門を統括。リーマンショックを契機に大きく転換したマーケットにおいて、破綻ファンド案件の再生、投資銀行による金融機関子会社M&A後の資産マネジメント等、新規のビジネス領域を開発。海外・国内の機関投資家・レンダーに対し、オフィス、住宅、ホテル、商業施設、倉庫等、全国に所在する多様な物件に関しサービスを提供。運用資産規模8000億円。
ファンド不動産の運用 ファンド不動産の運用


2005-2007
AMBブラックパインLtd./Redwood Group Japan Ltd.
米国第2位の物流施設に特化した不動産ファンド(AMB)で関西支店長として、支店の立ち上げ、大型物流施設の開発・運営に携わる。大阪市・大林組を事業パートナーとし、延床面積33,000m2の物流センター用地の取得・開発を統括し、物流ファンドのビジネスモデルを確立。その後、代表者の独立に伴い、Redwood Groupの立ち上げに関西代表として参画。
南港エリア第1号物流センタープロジェクト


1999-2005
カルフールジャパン株式会社
売上高世界第2位の小売業(フランス資本)で開発本部長として、日本進出に当たっての戦略策定、西日本本部の立ち上げ、店舗開発・運営に携わる。
カルフール カルフール

2001年 光明池店(総投資額:62億円、事業パートナー:大阪府・竹中工務店)
2003年 箕面店(総投資額:60億円、事業パートナー:東急不動産・鹿島建設)
2003年 東大阪店(総投資額:70億円、事業パートナー:大阪府・大林組)
カルフール全8店舗中3店舗を担当。

1997-1998
有限会社 不動産基礎鑑定所
不動産鑑定事務所を立ち上げ、不動産鑑定・仲介、再開発、権利調整・買収交渉、遊休地活用コンサルティングを行う。大阪府箕面市で2000㎡の町市場の再開発。

1995-1997
株式会社 不動産計画評価研究所
再開発部長として事業部門の立ち上げ、マンション建替・土地区画整理等の事業を統括。阪神大震災後の神戸で5棟のマンション建替、2カ所の市場の再開発、2カ所の土地区画整理、権利者総数420人のプロジェクトを推進。被災地再開発事業という限られた時間の中で、地権者・デベロッパー・行政とのチームアップにより、通常の半分以下のスケジュールですべてのプロジェクトを完結した。
被災地再開発事業 被災地再開発事業


1987-1994
近鉄不動産株式会社
近畿日本鉄道のグループ会社。不動産仲介部門で営業所長を務める。不動産バブル前後期に、法人仲介特化による莫大な手数料収受期と、その後の過酷なリストラ期を経験。


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