プロジェクトを
 最速化する
プロジェクスについて

プロジェクスは不動産事業コンサルティングを提供しています

1on1ミーティングで事業と企業の強みを引き出し
プロジェクトを最速で進めます


「最短期間で結果を出す」その繰り返しが、長期の成功をもたらす。

短期間で成長を遂げる外資系企業やスタートアップの経営者がプロジェクトで最も重視するのは「同じ目標をどれだけ短い期間で達成できるか」ということです。

「短期ゴール」「達成チーム」「レギュラーミーティング」を設定し、必要なメンバー・リソースを巻き込む。「初動90日間」でプロジェクトの成否は分かれます。

変革を素早く起こすには強力なトップダウンが必要です。プロジェクスはトップダウンのための意思決定とプロジェクト化の技術を提供します。
ミーティングメニュー


インタビュー 4.0

リーダーとの対話で共通するのは「課題解決の半分はその人自身の内にある」ということです。隠れた発想と思考を引きだすインタビューメソッドで、一段高いレベルの達成目標を導き出します。

Meeting 1

新規事業の開発

事業がスタートできないのは「INPUTの不足」が原因です。要所で判断を下すための情報が欠けています。「INPUTの量と質を高める技術」「期限に圧力をかけるスケジュール術」で、即日アクションに移します。

Meeting 2

価値観分析と強み開発

構想力・突破力といったビジネスの力は、強みと技術が合わさることで現れます。強みの基はその人の価値観です。価値観分析ツールで企業と経営者の隠れた強みを発見し、事業の可能性を高めます。

Meeting 3

高収益化とチームアップ

特定の範囲でNo.1になることで、ビジネスの獲得率・利益率は向上します。トップを獲る施策を多くの成功例から絞り込み、高収益分野をつくります。同時に有効な外部チームの活用で事業拡大の速度アップを図ります。


インタビュー 4.0

リーダーとの対話で共通するのは「課題解決の半分はその人自身の内にある」ということです。隠れた発想と思考を引きだすインタビューメソッドで、一段高いレベルの達成目標を導き出します。
プロフィール

本谷 浩一郎(Koichiro Motoya)

2016 外資系ファンド及び国内企業の事業プロジェクトに関するコンサルティング
2015 ジョーンズラングラサール 不動産開発ディレクター
2008 セキュアードキャピタルジャパン 執行役員アセットマネジメント部長
2006 Redwood Group Japan 関西代表
2005 AMB Blackpine 関西支店長
1999 カルフール・ジャパン 開発本部長
1995 不動産計画評価研究所/不動産基礎鑑定所(再開発)
1987 近鉄不動産(不動産開発・仲介)

関西学院大学経済学部卒
不動産鑑定士、宅地建物取引士

不動産及び不動産担保債権等を投資対象とする東証一部ファンド運用会社 セキュアードキャピタルジャパン(現PAG)で、執行役員としてアセットマネジメント部門を統括。運用資産規模5000億円。3rd Party AMで2000億円のAUMを獲得。
リーマンショック後、大きく転換したマーケットにおいて、破綻ファンドの再生、投資銀行による金融機関子会社M&A後の資産マネジメント等、新規のビジネス領域を開発。オフィス、住宅、ホテル、商業施設、倉庫等、全国に所在する多様な物件に関しサービスを提供。
米国第2位の物流施設に特化した不動産ファンド AMB(現プロロジス)で関西支店長として、支店立ち上げ、大型物流施設の開発・運営に携わる。大阪市・大林組を事業パートナーに、大規模物流センター用地の取得・開発を統括、物流ファンドのビジネスモデルを確立。
売上高世界第2位の小売業カルフールジャパン(フランス資本)で開発本部長として、日本進出に当たっての戦略策定、西日本本部立ち上げ、店舗開発・運営に携わる。
2001年 カルフール光明池店(総投資額:62億円、事業パートナー:大阪府・竹中工務店)
2003年 カルフール箕面店(総投資額:60億円、事業パートナー:東急不動産・鹿島建設)
2003年 カルフール東大阪店(総投資額:70億円、事業パートナー:大阪府・大林組)
阪神大震災後の神戸で5棟のマンション建替、2カ所の市場の再開発、2カ所の土地区画整理、権利者総数420人のプロジェクトを推進。地権者・デベロッパー・行政とのチームアップにより、通常の半分以下のスケジュールでプロジェクトを完結。
阪神大震災後の神戸で5棟のマンション建替、2カ所の市場の再開発、2カ所の土地区画整理、権利者総数420人のプロジェクトを推進。地権者・デベロッパー・行政とのチームアップにより、通常の半分以下のスケジュールでプロジェクトを完結。
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代表 本谷浩一郎(Koichiro Motoya)

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